グレフル!グリーンパスタ

みどりパスタ🎶昨日のおひるごはんです!
こっそり覗いている、オトコノキッチンさんで、開催中の
#グレフルパスタ 💕
フロリダ産のグレープフルーツで作りました🎶
て、実は、これ茶そばを使って😆
さあ食べよう🎶
いただきま〜す! .。
Greentea pasta 〜#grapefruit .
材料
グレープフルーツ 1/2個
茶そば(乾麺) 2わ (200g)
オリーブオイル 大2
クレイジーガーリック 適量
粗塩 小1/2
パルメザンチーズ 適量
ケーパー 10から15粒
GABANチャービル 少々
作り方
1.茶そばを茹でます。3〜4分、ご使用の茶そばに記載の時間。
2.グレープフルーツを皮をむき、身の部分だけにする。
3.茹で上がったそばを水洗いしてザルに上げ水切りする。
4.フライパンに、オリーブオイルを入れ茶そばを入れてオイルを絡めてから火をつけ炒める。
5.少し麺が温まったらクレイジーガーリックと塩、グレープフルーツを入れて1〜2分炒めて火をとめる。
6.皿に盛り付け、パルメザンチーズ、GABANチャービルを振り完成。

オトコノキッチン

店では食べられるが、自ら仕込んででも食べたい、“近くて遠い” 一皿を作るために巷を歩いて食材探し。コラムニスト・北尾トロが仕入れ、料理研究家・青木敦子が料理指南。   北尾トロと巷を食材探し 日本一の商店街で見つけたレア食材 アメリカ・ダイナーの味、ベイビーバックリブ編集部「ベイビーバックリブって知ってますか?」北尾トロ「子牛や子豚の背肉?」編集部「いえ、ベイビーは子供じゃなくて"小さな"という意味だそうです。柔らかくておいしいので、アメリカでは一般的に食べられていますが日本では珍しく、BBQシーズンに人気のようです」北尾トロ「あまり聞かないね。どこで手に入るんだろう」 ▲東急池上線・戸越銀座駅から品川方面へ徒歩8分。数ある商店を抜けて今回の目的地へと向かう   "銀座"と名のつく地名は全国にあるが、最初にこの名を譲り受けたのが戸越銀座。長さ1.3kmと関東屈指の長さを誇り、約400軒もの商店がひしめき合っている。訪れたのは平日の昼間だったが、人通りが多くて驚いた。商店街はこうあって欲しいという理想形だ。 店頭を冷やかしながらやってきたのは株式会社アサノミート。牛、豚、鶏、加工食品からホルモン、ガラまで扱う専門店で小売りもOK。通販にも力を入れており、全国からの注文に応えている。   ▲創業以来40年以上、戸越銀座の商店をはじめ多く飲食店に食肉卸しを行なう 予約注文していた豚のベービーバックリブは、チルドパックされたアメリカからの輸入品だ。ごついなぁ。ベイビーと言いつつ、長さ30cmくらいある。脂が乗った上質な部位で、BBQソースを塗って豪快に焼くのがUSAスタイル。ダイナーでも定番メニューになっているそうだ。映画などで、指でつまんで頬張っているシーンがよくあるが、あの肉がベイビーバックリブだったのか。   ▲「これからのBBQシーズンになると多く出回ってきます」と店主の浅野さん   残念ながら、でかい肉塊をオーブンで焼く調理法のせいか、骨が多くて見た目ほど食べごたえがないためか、日本ではこれまでいまいち普及してこなかった。希少部位というより、需要が少ないために食べる機会に恵まれなかったのだ。

オトコノキッチン

ローフード発酵LAB料理教室happycheesekitchen

"人間は食べたものでできている。”こんな単純なことに気が付いたのは、恥ずかしながら40歳を迎えてからのこと。幼い娘に追わせてしまった火傷がきっかけでした。そんな時、ローフードという食事法に出会い、まずは自分自身が体験し、その変化に驚きました。細胞レベルで元気に生まれ変わり、本来の自分を取り戻すことができる。それは、生の野菜果物の持つ酵素のチカラを最大限にいただくこと!そして発酵食品”麹”に至ります

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